「日焼け止めだけで安心」していませんか?
実は、汗で流れたり、塗りムラになったり――
日焼け止めだけのUV対策ではカバーしきれないことがあります。
インナーをプラスすることで、より確実に肌を守ることができます。でも、インナーなら何でもいいわけではありません。今回は、選ぶときに知っておきたいUVカット機能の基本をご紹介します。
まず知っておきたい。SPFとUPFの違い

SPFは日焼け止めに使われる指標、UPFは衣類に使われる指標です。インナーを選ぶときは「UPF」の数値をチェックしましょう。
UPF数値の選び方

SOLitudeはUPF25+(紫外線遮蔽率95.8%)を実現。屋外での長時間の活動にも、しっかり対応できるレベルです。
UV加工あり vs. 素材そのものの力
市販のUVカットウェアには、大きく2種類あります。
後加工タイプ(コーティング処理)は、生地にUVカット加工を施したもの。初期のカット率は高くなりやすいですが、洗濯を繰り返すと加工が剥がれ、効果が薄れていく場合があります。
素材そのものが持つUVカット力は、特別な後加工に頼らず、素材自体がUV対策機能を持つもの。洗濯を繰り返しても効果が持続しやすいのが特徴です。
SOLitudeは後者。紫外線吸収剤も不使用のため、敏感肌の方にも安心してお使いいただけます。
あなたに合うUVインナー、チェックリスト

SOLitudeが選ばれる理由
UPF25+の紫外線遮蔽率95.8%を、素材そのものの力で実現。
洗濯を繰り返しても効果が持続しやすく、紫外線吸収剤も不使用。
ゴルフから日常まで、毎日安心して着られるインナーです。
よくあるご質問
Q. インナーを着ると暑くなりませんか?
A. SOLitudeは接触冷感素材を採用しています。むしろ涼しく感じるというお声が多いです。
Q. 洗濯するたびに効果が落ちませんか?
A. 素材自体にUVカット機能があるため、洗濯を繰り返しても効果が持続しやすい設計です。
Q. 敏感肌でも使えますか?
A. 紫外線吸収剤不使用のため、敏感肌の方にも安心してお使いいただけます。
